男が磨く恋愛セオリー 高級時計を買う男性にモテるヤツはいない 

日々の些細な習慣から趣味、恋愛観など、できる限りイラストと共に「モテる技術」を追求するブログです。

NHKの語学講座が今熱い 語学習得の一番の近道かも

どうも、ご無沙汰しております。
特に理由もなく、ダラダラと時間が過ぎてしまいました。

いや、理由がないわけではありません。色々やりたいことが増えてしまったからです。

 

その1つがNHKのラジオ語学講座です。


その昔、語学堪能な友人に語学習得の秘訣を聞いたところ、2名が「NHKのラジオ」と答えられました。(たまたま2人ともフランス語で、しかも大学では学ばずに独学、その後政府給付生でフランスの大学に留学)

お金もかからないし、それはいいなと思ってこれまでにも何度か挑戦をしたのですが、挫折を繰り返していました。

ところが、今回は4月に始まって6月中旬の今まで継続できています。

 

どうして続けられるのか。
それはNHKの努力に他なりません。

 

まず、英会話については、大体の講座が一日3回以上やっていて、携帯のアプリ「NHKラジオ」で聞けること。その内一回は、丁度仕事の昼休みなので、ご飯食べながら英語学習ができます。

あと、夜遅い時間9時以降も結構語学講座があるので仕事している人にとってはありがたい。

一日2回聞ければ復習できて効果倍増です。

しかも、ここからが重要なのですが、放送を聞き逃してしまっても、NHKはラジオアプリの他に「語学講座」というアプリがあって、ここに放送の翌週にアップされストーリーミングで1週間限定で何度でも聞けるんですね。


そして継続があやふやなリスナーが語学学習から脱落しないように、聞き逃しを最後まで聞くと、トロフィースタンプがもらえます。


小学校の「出席よくがんばりました」ハンコみたいな感じです。

この「聞き逃し」のサポートは、継続のキーポイントだと思います。

というのも、たいてい続かない理由が数回の聞き逃し体と思うのです。

 

これだけでもスゴイのに、巻末にはQRコードがついていて、シャドーイング教材が付録となっていたり、英作文問題があったりと本編以外にも色々と情報が満載です。

 

それでもどうしても時間帯が合わない人には、音声ダウンロードが有料であります。CDじゃなくて、携帯ダウンロード式なのが便利です。

 

これは一部教材も含まれていて、確かにお得ですが、個人的にはラジオの時間に合わせて聞いた方が、集中力と継続ができる気がします。一回一回を大事にする感じですね。

 

今はまりすぎて、4講座を毎日、3講座を土曜日に聞いています。

 

4講座っていうと多いですが、時間にすると1時間。

チリも積もればで、これからもがんばっていきたいと思います。

だって語学できた方がカッコいいので。

 

 

メガネのレンズが昔より傷がつきやすくなった理由

最近、メガネ2つ分のレンズを交換しました。理由はなんてことはありません。今使っているメガネのレンズが傷だらけで曇ってきたから。新しいメガネ買うよりも、お気に入りのフレームを使い続けたいし、もう一個はGW中に海外旅行して新しいフレームを購入したからです。

そこでふと、メガネのレンズって昔に比べて傷がつきやすくなっているような気がすると思い、ちょっと真面目に実際のところどうなのか考えてみました。

 

まず一番最初に検証すべきは、販売しているレンズのクオリティの劣化です。何より

自分が使い始めた20年前頃のメガネと今の価格は3倍から5倍違うので大いに劣化の原因として考えられます

20年前くらいまではメガネが2万~4万円くらいするのは当たり前で、安いメガネを買いに行くなら韓国旅行というくらいでした。福岡とかに住んでいる人は、船で韓国言ってメガネ買ってくるなんてニュースもありました。

それが、あるときからzoffだったか、日本でもメガネの価格革命が起きて、今ではどこでも5000円で買えるようになりました。

気軽に購入できるおかげでメガネがファッション化し、かけているメガネ以外に複数所有することも当たり前になりました。時代が経つにつれて、非球面レンズ対応などのサービスも充実し 「今まで高かったのってなんだったの?レンズもいいし、昔ながらのお店で買う必要なんてないな」なんていうのが大半の人の思いだと思います。

ニュースなどでは、安くなった理由は、中国製フレームだとか、人員削減だとかビジネスモデルの変化と言っていますが、製品そのものの質は本当に下がっていないのでしょうか。

 

プラスチックフレームが主流に

まず、メガネが安くなってからフレームのトレンドがそれまでの金属製からプラスチックフレームに変わっています。

もちろん太いフレームの方が色とか形とかのバリエーションが増えるのでファッション性が高いともいえますが、コスト面から考えてみると、チタンなどの金属よりはるかに安い素材だといえます。もちろん金属フレームも扱っていますがちょっと高い設定になっています。

また、レンズの周りをがっちり固定できるプラスチックフレームを使うことでレンズを守ることができます。ついでにフレームの厚みでレンズの厚さもあまり気にならないので、薄型レンズにする必要性がなくなります。

つまり結果的か意図的かわかりませんが、プラスチックフレームがスタンダードになったことで、レンズの品質の劣化をカバーできているのです。

 

扱うレンズの種類が少ない

では、プラスチックフレームがレンズの品質の劣化をカバーできることはわかっても、実際昔に比べて劣ったレンズを使用しているのかという疑問が残ります。

これは、ほぼYESといえます。

20年という時間の経過によりレンズの進化もあり昔より比較的安くなっていると思いますが、やはり安いメガネ屋さんのレンズは安いレンズを使っているように思われます。

まず第一にレンズの薄さに関係する屈折率が違います。高い屈折率にしようとすると多くの安いメガネ屋さんでも別途プラス料金が発生します。

次に、レンズの種類に非球面というのがありますが、安いお店では「片面非球面」しか扱っていません。一方、従来からある昔ながらのお店では「両面非球面」も用意しています。

次に傷防止のコーティングです。これも安いメガネ屋さんでは、なかったり十分じゃなかったりします。

最近ZOFFではSUPER HARD COATという傷や汚れに強いコーティングをオプションとして始めました。たぶん、傷つき易さはユーザーがなんとなく感じていたのかもしれません。

 

さらに、結構しっかりしたメガネ屋さんにはプラスチックだけでなく、ガラスのレンズも対応しているお店もあります。

メガネ以外の光学顕微鏡やカメラなどのレンズがガラス製のように、ガラスレンズの方がクリアな視界となり、レンズの寿命もプラスチックの3倍くらい長いそうです。

ただし、重さがネックで大半の量販店では扱わなくなっているようです。

 

こういう風にして検証してみると、高いものにはそれなりの高い理由があり、安いのも訳があるんだなということがわかります。

そしてなんかこれを読むと、安いのが悪いのかって思ってしまうかもしれませんが、決してそんな訳ではありません。色々レンズの違いなどあるかもしれませんが、それは結構些細な違いなんですね。

それは例えてみれば、ダウンジャケット大好きな男性がみたら、ユニクロと海外メーカーのダウンの品質についての違いにこだわりがあるかもしれないけれど、特に興味のない人が比べたら「たしかにちょっとは違うけど」程度、プラダのダウンもユニクロに間違えちゃうかもしれない、そんなレベルなのかもしれません。

たいていの人にとって、眼鏡に対してそれほどこだわりのある人はいないわけで、だからこれだけ安い眼鏡が定着しているんですね。

実際便利だし、自分自身もこれまで何個も作っています。

でもあえていうのなら、2つ安い眼鏡を持っているなら、さらに1つ勝負用、ドレス用の眼鏡は別途、ちょっと高級店で買ったモテ用があっていいのかななんて思いました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

30代でお蕎麦と煎餅好きとジジイ化が激しいけどローラに親近感が湧いた話

子供の頃は嫌いだった食べ物が、大人になって好きになることってあると思います。

例えばピーマンの苦みだったり、生魚だったり。

けれども、同じような変化が20代から30代にかけても引き続き起きていることに驚かされます。

個人的にその代表格が「そば」「おせんべい」です。

20代の頃好きだったのはラーメンだったのに、30代の今は圧倒的に「そば派」です。

それも立ち食いそばとか大好き。毎日でも全然平気です。周りはまだまだラーメン派が多いので、相当じじい化しているようです。

もう正直ラーメンとか食べると胃が破裂しそうで無理です。次郎系ラーメンとか見るだけで胃もたれになります。食べれても塩ラーメンとか。

 

そして 「おせんべい」。個人的には本当に丸いシンプルな醤油ベースで金吾堂という会社のおせんべいが大好きです。実は会社にも常備しています。

おせんべいはとにかく食べる時の音がうるさいので、会社で食べる時は手で細かく割って、口にこっそり運んでいます。噛む時も細心の注意をして少し舐めて柔らかくなるのを待ってから噛んでいます。この舐めた時の醤油の甘さとしょっぱさも絶妙です。

 

自分の周りにおせんべい好物の人が全然同世代にいなくて、好きな人は70代の方だったのでおせんべい好きを口外するのが恥ずかしかったのですが、ネットで調べると結構若い人にもおせんべい好き女子が多いようです。

例えば、ローラがおせんべいフリークで有名だそうです。現在アメリカ在住のローラですが、アメリカでもおせんべいを食べているそうで、お気に入りおせんべいベスト5なんかも紹介しています。ちなみに一番好きなのは、砂糖をまぶしたおせんべいだとか。

とたんにローラの好感度が増しました。今や通勤電車でローラの広告を見ると、なんか秘密を知っている気分「でも、おせんべいが好きなんだよな。。」みたいな、そしてお煎餅仲間の意識すら湧きます。

 

ついでに、告白してしまうと実はおせんべいには食べ方のこだわりがあります。

自宅でおせんべいを食べる時、牛乳を飲みます。とってもマッチするなぁと、これまでずーっと心に秘めて思っていたのですが、ネットで検索すると少なからず同じような味覚の人が結構いることがわかりました。これはとてもうれしかったです。

 

それにしても、「そば」も「おせんべい」も個人的には子供の頃は50代とか60代の食べ物の印象があって、30代の自分の味覚が欲するとは思ってもいませんでした。

このペースでいくと40代、50代、60代の時の好物は何になっているのだろうかとジジイ化していく自分に少し不安を覚えます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

梅雨時期のデートに男性は傘とレインブーツで差をつける

Sunshine is delicious,

rain is refreshing,

wind braces us up,

snow is exhilarating;

there is really no such thing as bad weather,

only different kinds of good weather.

            John Ruskin

 

晴れた日は快(こころよ)く、

雨の日は気分を回復(リフレッシュ)し、

風の強い日は気を引き締め、

雪の日は心が生き生きと活気づく

本当に悪い天気なんてものはなく、

ただ、さまざまな種類のよい天気があるだけだ

             ジョン・ラスキン

 

喘息でアレルギーを持つ私は「湿気」や「低気圧」が大の苦手。

雨の日に頭痛になる人も多いですが、ぜんそく患者の多くは低気圧になると身体が敏感に反応して発作を起こします。その確率があまりに高いので、体調で台風到来の予測ができるほどです。だから季節の変わり目の天気が不安定な時期、特に春は花粉も風も強く梅雨もあるので、軒並み体調が悪いんです。

 

そんな理由から、雨の日が子供の頃から人一倍嫌いでしたが、最近この雨に対するネガティブなイメージが払しょくされつつあります。

原因はとてもシンプルです。

お気に入りの傘とレインブーツができたからです。

その傘は 日本のRUMUDA社製の長傘

同じ傘をホームページで見つけることができなくて残念なのですが、デザインはこんな感じです。

f:id:henrywotton:20190419083850j:plain

ラムダ社製のスリム傘 写真の持ち手は竹製

とにかく物凄く細い。

カバーをつけるとステッキのように見えます。

 

持ち手は楓、傘の柄は緑の格子柄ブラックウォッチです。

実のところ男性の傘の柄の種類はとても少ないです。女性の傘は何百種類もあるけれど、男性モノってほぼ黒と紺色の無地くらいしかないくらい。この種類の少なさが今まで興味が湧かなかった一因でもありました。

ところがこのブラックウォッチはシンプルすぎず且つ抑制が効いた格子デザインでとても大人っぽくて、他人の傘とちょっと差がついてとても気に入ってます。

 

普通は雨やんだ後に傘持ってるのって面倒だったり電車に忘れたりすることもあるけれど、そんな心配一切なくなりました。というのも雨が止んで傘を閉じて歩いてると気分はまるでステッキを持ったイギリス紳士で楽しくなるんですね。電車に乗っているときも片時も離したくないのです。

ちなみにジョン・ラスキンの出身地イギリスも傘が有名で、その代表的なブランドの例として日本でも人気なFOX UMBRELLAやフルトンがあります。Fox umbrella は閉じた状態がとても細く、開いた時は絶妙な布のカッティングで形が綺麗です。かつ持ち手にもこだわりがあり、竹製やウサギやキツネなどの動物のデザインなどステッキのようでとてもカッコいい。なんだかヴィクトリア朝の時代の紳士が持ってそうな傘です。

一方フルトンは、とてもチャーミングなデザインの透明傘が大人気です。エリザベス女王が愛用していることも有名です。

 

次にレインブーツ。

レインブーツといえば、これも傘と同じくイギリスのHUNTERやフランスのAIGLEが有名です。この2つのメーカーはレインブーツに革命を起こしたと言ってもいい程オシャレ。HUNTERの長靴はイギリスではエリザベス女王ガーデニングをする時に履いているとか。

本当素敵なブーツですが、今回買ったのはこの2社のものではなく、サイドゴアブーツ風のレインブーツです。スーツなどのフォーマル時にはこっちの方が合わせやすいと思ったのが理由です。ほんと一見すると普通のレザー製のサイドゴアブーツに見えるからすごい。多分自分から言わないとラバーって気がつかないレベル。

とっても気に入ってます。

でも最近ガーデニングにもはまっているので、HUNTERやAIGLEもいつか買ってみようかなと思います。

f:id:henrywotton:20190507013732j:image

この2つだけで天気のイメージが変わるなんて本当思ってもいませんでした。

まさにラスキンのいうように悪い天気なんてないのかも。

傘やレインブーツは服と違って、あまりコーディネートを考えなくていいし、1つあれば長持ちできます。雨の日のデートに相合傘できるかもしれません。

雨に日が好きになる道具、ぜひこの梅雨前にオススメです。

さて、今宵は「雨に唄えば」か「シェルブールの雨傘」でも見ようかな。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メルカリの売り上げが3年間で47万円だった話

このブログを書き始めて、早1年になりますが、それより2年早くメルカリをしていました。

きっかけは、履き心地が合わなかったブーツが思いのほか高く売れたことに始まります。

15000円で買ってそれほど履いていなかったブーツの処分に困っていたところ、友達からメルカリを勧められ、半信半疑で軽い気持ちで夜ベットの上でアップしてみると、15分くらいで13500円で売れたのでした。

本当に驚きました。

以来、3年。いらないモノだったり、高く売れるかも?と思って買ったものだったり、海外で勢いで買って使わなかったものだったり、とにかく頭の片隅にメルカリで売っちゃえみたいな感じでした。

 

売上総額は約40万 月平均1万1000円 

そこで今回、いままでどれくらい売上があるのか計算してみることにしました。

まず品目数は、75品目を販売していました。

主な品目は服と靴です。

ざっと売上約47万円でした。

転売目的でなくメインはあくまで要らないモノ売って小遣い稼ぎなので、シンプルに「え?結構すごくない?」って気持ちと「給料ないのにそんなファッションにお金使ってたの?」みたいな考えさせられる複雑な数字でした。

 

ここからメルカリは10%手数料と、契約によって配送料が売主持ちになったり、買主持ちになったりするので、実際は40万円くらいです。

月単位で言えば3年間の36か月で割ると月1万円くらいでしょうか。

もちろん利益でいえばもっともっと少ないです。

とはいえ個人的には、趣味程度の割には結構儲けているなーと満足しています。たまに欲を出して、自分が欲しい気持ちより、売れるかもっていう転売目的が強くて購入したもので、その購入価格よりも全然高い金額で売れたことも多々ありますし。

 

メルカリ玄人は実は60代の男女

しかしながらメルカリが2018年に調査した結果によると、1人あたり売上は平均月間1.7万円だそうで実は私は平均以下なようです。

信じられない人も多いのではないでしょうか。。

この調査をより詳しく見るとびっくりするのが、圧倒的に60代の男女の売上が高いことです。

なんと平均60代以上の男性で3万1960円、次いで60代以上の女性が2万9788円だとか。

一体皆さんどんな隠し財産を持っているのでしょうか。すごい気になります。

f:id:henrywotton:20190507100739p:plain

参照:https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1167471.html#main_l.jpg

 

年配の方が平均を挙げているから自分は平均以下なのかと思いきや、30代の男性の平均も結構高く、自分はそれにすら満たしていませんでした。

一方で、ネットでメルカリ経験者のコメントを検索すると月単位1000円でもいい方っていう人も少なくありません。

やっぱり業者みたいなプロの人が毎月ものすごく売りまくって平均値をあげてるんじゃないかと思います。

 

ただ、自分でやっていてもまだまだ売上を伸ばす方法はあるなーと思っています。

特に細かく分析しているわけではないですが、75品目も売っているとそれなりに売れるものの傾向や対策がなんとなく身に付きます。現在はその経験の感みたいなものにしたがって売っています。例えば時間帯とか。自分の経験では「いいね」をもらえるタイミングって圧倒的に17時~19時、22時~25時 が多いです。これはいろんな人が分析していますが、やっぱり仕事終わりの電車内や寝る前にベットで携帯をいじっている人が多いからだと思います。また売れるタイミングは月末が多い。実際、2018年のメルカリの売上調査によると、どうもどの年代も男性の方が売上が多く、利用者も多いようなので仕事終わりの電車内、給料日後の傾向は納得です。

多分プロの人はさらにここから細分化して、どんなモノが何時頃に出品して、どれくらいのタイミングで値引きするかとか分析していると思います。

でも、個人的にそこまで本気でやることはないなーと思います。友達でメルカリで生活している人がいるんですが、結局普通に会社に勤めているくらい一生懸命働いているんですね。

それでギリギリ生活できるレベルでしたので。

あと、値引き交渉が本当にダルイです。すぐに値引き、値引きと言ってくる人がいます。出品した商品って基本的に公開交渉だから何十人、何百人も注目しているんですね。一度安くしてもそのまま買わない人が多くて、そうすると注目している人たちは追って値引き依頼をしてきます。それを意識して交渉するのって本当に難しいんですね。

だから、現在はとりあえずは経験だけを頼りに続けていきたいと思います。

 

機会があれば、いつかその経験による個人的なメルカリ販売方法について紹介したいと思います。

いつか つづく

 

関連記事はこちら

henrywotton.hatenablog.com